Imagine oneworld project

2020年の東京オリンビックに向けて、参加200カ国あまりの国ひとつひとつに、その国のイメージで振袖を作るというプロジェクトが2014年にスタートしました。 キモノプロジェクト
南アフリカをスタートに、リトアニア、ブータン、ツバル、ブラジル、カタールと進んで、7番目にお声がかかり、なんと「
アメリカ合衆国」を担当することになりました。
お話をいただいてから一年、資料集め、エチュード作り、オリジナル生地の試織等を経て、実際の加工に取りかかってから6ヶ月、
ようやく2015年6月に完成。
マスコミも続々と取り上げていってます。
「夢の鍵」 
https://youtu.be/8IPMkjJcPGY  30分番組ですが、6:10あたりからソメリエも登場いたします。
「100カ国完成記念」 
 https://youtu.be/64o9AhjnD_g
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アメリカイメージの振袖
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アメリカイメージの振袖下図
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制作途中。 背景を染めたところ
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NHK取材の撮影光景
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2016年伊勢志摩サミット(42nd G7 summit)の時。先行して染められた(左から)ブラジル、ドイツ、アメリカ、イギリス、イタリアの振袖。
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キャロライン・ケネディ駐日大使。


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都庁にて。小池百合子都知事。


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2018年、100カ国完成のお披露目。


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2019年、ラグビーワールドカップ、開会式。


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